2006年09月25日

クリスマス休暇

2005年12月17日(土曜日)〜2006年1月2日(月曜日)

パーティーの次の日は、一学期の最終日。僕は、先生達とスタッフにカードとプレゼントと持って行った。僕がしゃべらないので、何かと手こずらせてしまったので、感謝の気持ちも込めて。

1時半に親達が迎えに来て、いよいよクリスマス休暇が始まった。
ブックバックも学校においてきて、宿題も何もない!

あちこちで、ハッピークリスマス!ハブ ア ナイス ホリデー! という言葉が飛び交っていた。

僕はとうとう、一言も学校で話さずにこの日を迎えた。

SENCOの先生が、クリスマスまでにはしゃべるようになるでしょうと、いう予想を裏切って。

それでも、ママは僕が学校を楽しんでいる事がわかっていたので、あまり心配せずに、時期が来るのを待とうと思った。

続きを読む
posted by なんでさん at 22:13| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

クリスマスパーティー

2005年12月15日(木曜日)

続々と行事が続く中、今日はクリスマスパーティーだった。

制服は無しで、寒くない程度にパーティー用の服で来ても良いとのこと。

男の子用のパーティー用の服は、なんとも難しい。しいて言えば、シャツにズボンで、すこし上品に見える程度か。

ママは僕に何が着たいか?聞いてきた。

僕の答えは、「スカート」

僕は、ガールズアラウドという女の子のバンドに夢中で、家では彼女達を真似て、パジャマの片足に両足を突っ込んで、ドレス代わりにして遊んでいた。

スカートが欲しいとねだった事もあって、ママは毛糸で、ジャンパースカートを編んでくれていた。

「何てこった。。。」 ママはちょっと困ったが、そのスカートのことを思い出した。

そのスカートを長いベストに見立て、シャツと、ズボンの上に着れば大丈夫と思い、早速それを着せてくれた。

なかなかかっこいい。そして、クリスマスらしく、胸の真ん中に小さいクリスマスリースをつけた。 これで完璧。

続きを読む
posted by なんでさん at 13:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 学校生活 (Reception Year) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月20日

クリスマスディナー

2005年12月14日(水曜日)

今日は待ちに待ったクリスマスディナーの日。

僕はいつもはお弁当を持っていくが、今日はお弁当の子供達も希望すれば給食が食べられる。

実に一ヶ月前にお知らせが来て、クリスマスディナーのメニューと共にお知らせが来た。

その日のメニューとは、

  Roast Turkey
  Bacon & Chipolata Roll
  Sage & Onion Stuffing
  Gravy
     OR
  Roasted Vegetable Christmas Parcel & Gravy

  Golden Roast & Creamed Potatoes
  Garden Peas
  Carrot Roundels

  Christmas Pudding & Sauce
     OR
  Christmas Cup Crunchy

んー、僕が嫌いな、にんじんの何とか、とか、グリンピースもあったが、僕は楽しみだった。
何てったってクリスマスだもん。

学校へはいつもと同じように制服を着ていき、お昼にはみんなが講堂に集まって、ディナーを食べた。

ママは僕がちゃんと何が欲しいかディナーレディーに伝えられるか心配だったが、選択肢はほとんどなかったので、ディナーレディーが指を指して、うなづくようにしてもそんなに手間がかからず、無事に食べ物をとることが出来た。

飲み物は、クリスマスということで、フルーツジュース(100%果汁じゃない)、レモネード、コーラ、のどれかを選ぶことが出来た。 僕は、レモネードとコーラと究極の選択に困ったが、最終的にレモネードに決めた。これも、僕の好きなテレビ番組のお話の一つにレモネードスタンドが出てきたから、こっちの方が飲みたくなった。僕はテレビの影響を受けやすい。

講堂も、クリスマス用にとても綺麗に飾られていた。

メインが終わるといったんお皿を片付けて、いよいよ、デザートの番。 

僕は迷わずにチョコレート(Christmas Cup Crunchy)のお菓子を選んだ。 いつもはチョコレートは学校に持ってきてはいけなかったので、ここぞとばかりに楽しんだ。 今日はお弁当の子も、特別にチョコレート等甘―ィお菓子を持って来てもよかった。みんな顔や手をべたべたにしながら喜んで食べた。

僕は始終無言だったが、クリスマスの音楽も静かに流れていて、このクリスマスディナーは楽しかった。

毎日チョコレーが食べられたらいいのにな。

これが僕の Christmas Wish だった。
posted by なんでさん at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 学校生活 (Reception Year) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月19日

クローバーベアー

2006年9月14日(水曜日)

クローバーベアーの順番がいよいよ僕のところに回ってきた。本当は明日の予定だったが、主席番号が僕の前の子が休んだので、今日になった。

僕はひそかにこの日が来るのを楽しみにしていた。

クローバーベアーとはぬいぐるみの熊のことで、白地にクローバーの模様が付いているのでこうよばれている。

去年、Mrs Hが初めて担任を受け持ったイエロークラスで使っていて、それを引き続き今年も使用している。

何回も洗濯されただろうが、薄汚れてきた。 が、それでもこの熊は人気者。僕がクローバーベアーセットを持って教室から出てくると、いろんな人に、「今日はあなたの番ね。楽しみね。」とか、羨ましいそうな顔をする子もいて、僕はちょっと誇らしげな気持ちになった。

僕はクローバーベアーを袋から取り出して、家に帰るまでずーと持っていた。途中、猫にあいさつしたり、お花のにおいを嗅いだり、楽しい帰り道だった。

家に帰ってそのセットを開けてみると、

Clover Bear’s Dairy と 使い捨てカメラが入っていた。

日記のはじめには、クローバーベアーからのお願いが書いてあった。
僕がしなければならない事は、

 クローバーベアと一緒にしたことを絵に書く。
 その下に簡単にその絵の説明文を書く。
 使い捨てカメラで、写真を2枚撮る。

僕は早速大好きなTV番組をクローバーベアーと一緒に見た。それは、Underground Ernie といって、ロンドンの地下鉄のアニメ。たった10分だけど、僕はこれが大好き!
途中、クローバーベアーをTVの上に置いて、僕が側に立ってママに写真を撮ってもらった。

それが終わると、庭に出て、滑り台で遊んだ。その様子もママが写真に撮ってくれた。

そして、日記にはTVを見ている絵と滑り台の絵を描いて、ママが、その説明文を簡単に書き、僕がその下にまねをして同じものを書いた。 クローバーベアーがそうするように勧めていた。
そうでもしないと何が書いてあるかわからないからだろう。

しなければいけないことをすべて終えると、僕はその熊をどこにでも持ち歩いて遊んだ。クローバーベアーになりきっていろいろお話もした。

ママは他の事をしながら黙って聞いていたが、ふと、僕の言った事が気になってちょっと注意して聞いていた。

そのとき僕は、バナナを受話器のかわりにして、クローバーベアーの耳にあてて電話で話をしているふりをした。 もちろんクローバーベアーになりきって。 僕が言った事とは、

「I can’t wait to see you tomorrow,good-bye!」とかそんなこと。

ママは、へーそんなこと一体誰に話しているつもりなんだろうと、「誰にお話していたの?」と聞いてきた。僕は「Mrs H」と答えた。

Mrs Hは僕の担任だ。いくらクローバーベアーになりきっているからといって、僕の口からこんな言葉が出るとは。そのことと、半そでのことといい、Mrs Sのことといい、僕も新しいクラスになじんでいる証拠だな、と、ママはうれしく思った。

お風呂に入るときも、寝るときもクローバーベアーを側に置いた。
先生が、クローバーベアーは、ココポップ(シリアル)が大好きで、夜中に一人でお店に買いに行くかも知れないからちゃんと見張ってて、といわれたので、一人で置いておくわけにはいかなかった。

次の日の朝、クローバーベアーはちゃんと僕の側で寝ていて、一人で外に出た気配もない。
僕はちゃんと任務を果たす事が出来て、ホッとした。

クローバーベアーセットを確認して学校にいくと、先生が、「クローバーベアーはおりこうさんだった?」と聞いてきたが、僕は何もいえなかった。

クラスでも、クローバーベアーとのことを発表しなければならなかったが、先生が僕の日記を見ながらみんなに説明してくれた。

クラスでの発表は今は出来ないが、僕はクローバーベアーが大好きだ。次の順番がまわってくるのは、実に6週間後。

そのとき僕は、クラスで発表できているだろうか?

posted by なんでさん at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 学校生活(Year 1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

半袖とMrs S

2006年9月13日(水曜日)

今日も朝から、いいお天気だった。

いつものように, 朝ごはんもだらだら食べて、早くしなさい!とのママの小言を聞きながらも、僕は、ぼーとTVを見ていた。

だんだん、学校へ行く時間が迫ってきて、そろそろママの爆弾が落ちる頃になって、僕はやっと思い腰を上げて、制服に着替え始めた。

ママは、僕が珍しく自主的に黙って一人で着替え始めたので、ちょっと驚いたが、黙って僕の事を見てみぬふりをしていた。

ママが、長袖を二階から持ってくるのを忘れたから持ってくるね!というと、僕は、

「でも、また脱がなくちゃいけないから、着なくていいよ!」と何気に言った。そして、
「後で寒くなって着なくちゃいけなくなるかもしれないから、ブックバッグに入れてー」

ママは、一瞬、耳を疑った!

長袖着なくていい! 昨日までは、長いのーって言ってたくせに。
最近は暑い日が続いているので、迎えに行くと長い制服は脱いではいたが。 

でも、それにしても朝から、そして自分から着なくていい!なんて、あんなに暑くても、長袖を着て自分をカバーしたがっていたのに。

すごい進歩である。

ママはこんな事を思いながらも、驚きもうれしさも隠して平静を装い、長袖を二階から持ってきてかばんに入れた。

そして、何事もなかったように、いつものように学校に向かった。

途中、僕のクラスのアシスタントの先生、Mrs Sが歩いているのが見えた。
声をかけるには、ちょっと遠い距離だった。でも、走ったら追いつかない距離でもなかった。

ママは、「Mrs Sにハローしてみる?」と僕に聞いてきた。
僕は、するともしないとも言わないで、一人で走り出した。

ママのところを振り返りながらも、MrsSの後を必死に追いかけた。
気づいてくれるように、パタパタとわざと音が出るような走り方をした。

そしてやっと追いついて、Mrs Sが気がついてくれて、ハロー、オラニオス!って言ってくれた。

僕は、何もいえなくて、もじもじしただけだったが、ハローといいたい気持ちを行動に移せた事だけで、満足した。

後から、はーはー言いながら追いかけてくるママを待って、また学校に向かった。

学校の校庭に行くと、またいつもの僕に戻って、ママの耳元で、
「あとで迎えに来る?遅くならない?」と囁くだけになってしまったが、それでも、僕の中で何かが変わりつつあることが感じられた出来事だった。
posted by なんでさん at 14:05| Comment(4) | TrackBack(0) | 学校生活(Year 1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月13日

クリスマスプレイ

クリスマス フェアが終わると、次の週は、僕達学校全体で、クリスマスの発表会なるものがあった。

2日間にわたって行われたが、どっちも同じことをやった。と言うのは、いっぺんに全学年の保護者達が講堂に入ることは不可能だったので、半分ずつに分けてやった。

初日は、僕達の学年とY1の一クラスだけ、2日目は残りのY1のクラスとY2全員の保護者が見に来た。

プレイは午後からで、初日の午前中には、何とサンタクロースが僕達の学校に、子供達からのプレゼントを集めに来た。 僕も使わなくなったおもちゃを綺麗に包んで持っていった。

何人かの子供達がツリーの下に置いてあったプレゼントをサンタクロースに渡した。僕からのプレゼントもちゃんとサンタクロースの袋に入って、ホッとした。

さー、お昼を食べていよいよクリスマスプレイの開始。

学校の正面玄関の入り口は1:45PMから開く予定だったので、パパとママは1:30PMくらいに行ったが、すでにたくさんの人が並んでいた。 ママ達の後からも次々と人が並んでいく。

ちゃんと見ることが出来るであろうか?ママはちょっと不安であったが、いざ中に入ってみると、黒山の人だかり(黒ばかりではないが)と言うほどではなくちゃんと椅子も用意してあり、余裕だった。

いよいよ、子供達が入場して来た。

まずは、僕達レセプションの子供達だ。ピンクとパープルのクラスから、選ばれた子供だけ、白いTシャツとショーツをはいて、リボンやフラフープを持って入場してきて講堂の真ん中に座った。 そして、その他大勢がぞろぞろと後に続いた。僕もその他大勢の一人。僕は出席番号が7番なので比較的早く入場した。

ホールにはいっぱい人がいた。
ふと、誰かが手を振っている気配がして横を向くとパパとママがいた。

僕は恥ずかしさとうれしさで、ちょっとはにかみながら、パパとママに手を振った。そして、入場が終わっても時々ママとパパの方をちらちらみていた。

校長先生の挨拶が終わると、いよいよ劇の開始。題は

”The Little Fir Tree”続きを読む
posted by なんでさん at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 学校生活 (Reception Year) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月09日

三つ子の誕生パーティー

2006年9月8日(金曜日)

僕のクラスには三つ子がいる。男一人、女2人。
夏休みになる前に招待状をもらって、今日がその誕生パーティーだった。

僕はパーティーを楽しみにしていた反面、見たいTV番組もあったので、行きたい気持ちは半分くらいだった。が、ママに促されて学校が終わるとそのまま着替えずに会場へ向かった。

その会場はインドアプレイエリアとでも言うべきか。ビーチの側の建物の地下にあり、時間どうりに行ってみると、まだ始まっていない様子。でも、クラスの子何人かはすでに来ていた。僕も始めての場所ではないが、何だか前とは様子が違い、とても不安でママから離れられなかった。

というのも、昨日僕はこのパーティーで、ママがいなかったので泣いた夢を見た。それだから余計不安になり、ママにへばりついたまま。

ママはこうなる事を予想して、カバンをリュックにして身軽に動けるように準備していたが、前の時に比べ僕がくっついて離れないのには閉口した。

前回ここに来た時は、僕の一番のなかよしの子のパーティーだった。だから僕はママさえ見えれば、側にいなくても平気だった。

でも、今回はその子もいないし、メンバーも前回とあんまり代わっていないが人数も多くなっている。
僕は、本当に怖くなって、トイレに行った。もちろんママも一緒だ。 でも、本当は、用を足しに行きたかったわけではなかった。ただそこで、パーティーが終わるまで隠れていたかっただけだ。

「パーティーは何時に終わるの?」と僕が不安げに聞くと、ママも僕の気持ちを察し同情してはくれたものの、親子でトイレに隠れていられるわけがない。しぶしぶ手を引かれてトイレから出ると、もう一人の仲のいい女の子が来たので、僕は急に顔がぱーっと明るくなり、元気になった。

パーティーが始まると、始終その子と一緒に遊んだ。でも、ママからも離れなかった。

お菓子を食べるときもずっとママに側に座ってもらったし、もっと食べ物が欲しいときもママに付いてきてもらった。前の時は一人で出来たのに。これは一体何なんだろう。

人がいっぱいいたからか? クラス替えがなかったとは言え、まだ新学期が始まってから4日しか経っていない。長い事会ってないとただでさえはずかしいから、なんとなくまだぎこちないのか?やっぱり、僕の一番の友達がいなかったからか?

それでも僕は楽しかった。他のお友達と、キャーキャー叫んだり、ディスコでも踊りまくった。もっとこんな機会が多くあれば、僕もママが居なくてもほかの子供達と遊んでいられるようになるかも知れない。

そんな日が一日も早く来て欲しい。ママは、そう願わずにはいられなかった。

パーティーが終わって、外に出ると、途端に僕はしゃべりだした。周りを歩いている人達にも聞こえるくらいの大きな声で......。




posted by なんでさん at 06:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 学校生活(Year 1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月06日

新学年の始まり

2006年9月5日(火曜日)

長かった夏休みも終わり、僕は一年生になった。

朝学校に行くと、見慣れた顔があちこちにあった。 僕の前の担任とアシスタントの先生は、心配そうに教室から校庭を覗いていた。

今度からは、直接教室には入らないで、まず、校庭に並んで違う入り口から入っていく。

始まる時間が近づくと、新しい先生と僕のキーワーカーになるMrs Sが出てきた。Mrs Sはすかさず僕のところを見つけやってきた。挨拶を済ますと

「オラ二オスは学校に来るの大丈夫でした?」とママ聞いた。
「全然問題なく、特に嫌がりもせずにいつもどうりに来ましたよ。」
「それは良かった!」

Mrs Sは僕にもいろいろ聞いて来たが、相変らずうつむいて何も答えなかった。

ママが、僕の治療プログラムもまた再会するのか?ときいてみると、Mrs Sもはっきりとはわからないが、子供達が新しい環境に慣れてきた2,3週間後からまた始めるでしょう、とのことだった。

僕は日本では本当にうるさかった。周りに誰がいようと歌ったり、しゃべりまくったりで、大変だった。 ところが、誰かに向かって話す状況になると、ぴたっと黙った。
誰かが質問したりしても、首を振るかジェスチャー以外では何も答えられなかった。ママが側に居る時はママに向かって普通の声で答えたが。

特に知らない人たちにもはずかしがることもなく、人の家にいってもずうずうしく家の中を散策したりしたし、お客さんが来たら、そのすぐ側に座って電車で遊んだり、お菓子を勧めたりした。

そんな感じだったので、ママも僕の緘黙症はほとんど忘れていたに等しい。

が、学校が始まった。また現実に引き戻される。僕はどんな風に変わっていくのだろうか?

いよいよ中に入る時間になった。僕はママの耳元でいつものように囁いた。

「ママ、後で迎えに来る?遅くならない?」

ママが、大丈夫よ、と言うのを聞くと、僕はママの所を振り返りもせずに、みんなの後について行った。





posted by なんでさん at 21:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 学校生活(Year 1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。